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2006年09月12日
北陸行脚 VOL1:金沢編
こんにちは。入試広報課の六浦です。
さて、昨日もBLOGで書いた通り・・・・、北陸(本日は金沢)に来ています。
こちらはとても涼しいですよ〜〜!ほんとうに過ごしやすい。
で、昨晩、金沢入りしたんですが、おいしい所を日曜日にチェックし忘れていました。(あちゃぁ〜〜やっちゃった)
19時ぐらいに金沢に入ったのは良いんですが、
食べるところをチェックしてなかったので、仕方なく(ホテルが駅にほど近いところだったので)金沢駅周辺をぶらぶら・・。
すると一軒のおいしそうな雰囲気を醸し出している定食屋が・・・・・。
看板に「秋カレー・トン足カレー」とあるじゃないですか〜〜。
「これは!!」と思い中に入ってみると、ラストオーダー20時30分までとある。
時計を見るとすでに20時45分!!
ガ〜〜〜〜ン ( ̄▽ ̄;)!!ガーン
しかし、ここは聞いてみないとと思い「もう終わりですか?」と聞いてみると・・・・・、
厨房の中から、女将さんらしき人がでてきて「良いですよ。」と一言。
助かった!
19時30分からおよそ1時間15分も何食べようかさすらっていたなんて・・・・。
優柔不断・・・・ですかね。
とにもかくにもお店の名前でもある「デューク」という名の日替わり弁当を注文。
しかし、ふと疑問に思ったのだが、なぜお店の雰囲気は大正モダン風なのに、
店の名はダイナー風な「デューク」?不思議〜〜〜〜。
メニュー表↑ :扇子に書くとは“センス”が良い!!(オヤジ〜〜〜〜。寒い〜〜〜。)
日替弁当「デューク」↑ :美味しかったっすよ〜〜〜〜。
特にお漬け物。
暗くて見えませんが、お店の外観です!
趣きある民家を改造してお店として使っています。
たらふく夕食を堪能して、ホテルへ帰る道すがら、ふらっと「金沢駅」へ
夜の「金沢駅」
「金沢駅」全体模型
「鼓門」模型
ちなみに昼間はこんな感じ。
金沢駅の建物については以下の通り・・・・。
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加賀宝生をモチーフとし、木製の集成材により和風建築的に構成された「鼓門」は、「伝統と創造のまち金沢」をイメージさせ、アルミ合金とガラスを素材とした「ガラスドーム」は、雨に濡れないようにそっと傘を差し出す金沢の人のやさしさ、もてなしの心を表現している。これらが、周辺の景観とも調和し、金沢の新たなシンボルとして、憩い・やすらぎ及びにぎわい創出に寄与する景観となっている。
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ということらしい。
北陸の小京都らしい建物?ですね。
金沢駅構内をぐるっと散策し、明日に備え就寝。
で、本日午前中は金沢市内の高校訪問に行ってきました。
各校の先生方からは貴重なご意見・ご質問・ご指摘を頂戴しました。
今後、ご指摘いただいた点やご質問いただいた点についてじっくり考察し、改善していきます!
また、北陸地域の高校生の皆さんが抱えている問題を洗い出し、
改善していくように努めますね。
会場相談会でも多くの高校生の皆さんが参加してくれました。
相談に来ていただいた皆さん、ありがとうございました。
相談できなかったことや質問できなかったことはメールやお電話でも受け付けておりますので、
どしどしご連絡ください。
明日は・・・・、
富山市で会場形式進学相談会が開催されます。
【日時】9月13日(水)15:00〜18:30
【会場】富山県富山市 (富山全日空ホテル)
お近くの方は奮ってご参加ください。
お待ち致しております。
本日はここまで。
では!
投稿者 ichinomiya : 2006年09月12日 20:00
